【第3話】*セミナー動画は
このページの下部からご覧になれます。

【怪しい】ネット上に存在する「自動販売機」

どうも、りきです。

ネット上には、
自動で収益を生み出してくれる
自動販売機を設置することができます。

YouTuberみたいに顔出しする必要もありませんし、
ブロガー、インスタグラマーのように
影響力をつける必要もありません。

顔出しもせず、
影響力もそこまでなくとも
月100万〜1,000万の収入を得ている人が
ゴロゴロ存在します。

ただ、そのような人の中にも
月収200万だけど毎日多忙で自分の時間がない人と、

逆に、同じ月収200万なのに、毎日自分の好きなように時間を使えて
自由に生活している人の2タイプの人が存在します。

例えば:医者とか弁護士とかはエリートです。

いい大学を出て、
たくさん勉強をしてそのポジションに着くわけです。

けど、彼らは毎日患者さんの診療に追われてたり
深夜にも呼び出されて24時間仕事をしています。

自由な時間はほぼないでしょう。

しかし、エリートと呼ばれる彼らと
同じ、もしくはそれ以上の収入を得ながら
週に2日3日ほどしか働いていない人もいるわけです。

この2つのタイプだったら、
どちらの方があなたの理想でしょうか?

僕は完全に
月収200万で自分の好きなように
時間を使える自由人です。

旅行に行きまくって
世界遺産とか全部見て
豪華客船とかで世界一周したり。

そんな自由な生活を
20代30代で手に入れたいと思ったんです。

そしてその結果、
・いつでも旅行にいける金銭的、時間的自由
・上司や嫌な人と付き合う必要がない精神的自由
を実現させました。

これは、僕が
正しい手段を選択して
ネット上に自動販売機を設置したからです。

この自動販売機を設置して
これからの60年70年の人生を楽しむか、

これまでと同じように
毎月1回もらう給料で
これからの60年70年を
節約しながら生活して行くか。

もし、自動販売機を設置して
手を動かしてない間にも
収入が発生する仕組みを作りたい。
と思うのであれば、この第3話をご覧ください。

【第3話】

>>セミナーで使ったスライドはこちらからご覧いただけます。

搾取され続ける「情報弱者」を脱却する方法

情報弱者とは、
知識がないから
正しい判断をできない人のことです。

この情報弱者について
話して行きます。

プロジェクト第1話で話した
「一発逆転ビジネス」を期待している人の
多くは情報が乏しい状態にあります。

なので、
「クリックだけで月収30万」とか
「初心者から1ヶ月で月収1億」
というビジネステンプレートに騙されてしまう。

この情報弱者の人が
ビジネスで成功するのはほぼ不可能です。

なぜなら、
ビジネスにおいて成果を出すには
情報が全てだから。

情報の格差が
収入の格差に繋がるわけなんです。

では、どうやって情報強者になるのか?

情報強者になると
どうやったらお金を生み出せるか、
ネット上にどうやって自動販売機を作れるのか。

という情報が周りからどんどん入ってきます。

すると、
「あの人はいろんな情報を知っている」
と、周りにどんどん人が集まってきます。

そして、また新しい情報を得ることが可能になるわけです。

情報強者

周りに情報をもつ人が集まる

新しい情報を得られる

その情報を元に収益が上がる

さらに情報に強くなる

さらに周りに人が集まる

お金持ちが、さらに
お金持ちになる理由はここにあります。

でも、逆に
情報弱者の人は
何か自分から行動を起こして
情報を掴みに行かなければ
一生、そのままです。

なので、情報弱者の場合
最初は勇気を出して
情報や知識を掴みに行く必要があるんです。

その過程で
騙されてしまう可能性もあります。

実際僕は、
大学生の時まさにこの情報弱者だったので
詐欺っぽい投資案件に騙されました。

でも、そこで
「これは違うな」
「これは大丈夫そうだ」
という判断基準が一つできたんです。

なので、そこから
ガンガン情報に投資し、
知識をつけました。

その結果、
収益もついてきたし
周りにいる人たちも変わりました。

今、2つの選択があると思います。

1:騙されることを恐れ一生情報弱者として生きていくか
2:騙されるリスクはあるが、知識をつけて情弱を脱却するか

今、成功している人は必ず
2を選択しています。

最初から、情報を持っている人なんて
この世に存在しません。

なので、必然的に
収入を伸ばし
情弱を脱却するためには
今、学ぶ必要があるんです。

あなたは、どちらを選択肢しますか?

今の現状で満足しているのであれば
1を選んでもいいと思います。

でも、自由な生活をしたいというような
理想があるのであれば、
自分から情報と、知識を掴みに行きましょう。