満員電車乗らない「仕事・方法」7選。就職を辞めた僕が紹介します

どうも、りきです。(Twitter

ビジネス初心者
満員電車が嫌すぎるよ…

なんか、満員電車に乗らなくていい仕事ってあるかな?

そうですよね。

 

僕も大学生の時
満員電車に乗って
大学に行く日がありました。

その日は
もう朝からテンション下がるし
ストレス溜まります。

もし、何年も続ける仕事で、
職場に行くまで
満員電車に乗らないといけない
ってなったら…

きつ過ぎますね。

 

なので僕は
満員電車に乗らなくて済む
仕事をすることにしたんです。

今回は、
僕の経験も踏まえて
満員電車に乗らなくて済む
仕事・方法を7つくらい紹介して行きます。

好きな場所で
好きな時間に働く。

そんな理想を実現できる
仕事です。

ビジネス初心者
なにそれ、最高じゃん!

満員電車が嫌すぎて就職をやめた

僕は、
満員電車が嫌過ぎて
就職をやめました。笑

ビジネス初心者
え、就職を辞めたってどうゆこと?

満員電車が嫌すぎて?

もちろん、
他にも理由はありますが。

「満員電車に乗りたくない」
という気持ちはめちゃくちゃ強かったです。

なので、
周りの友人たちが就活をしているなか
1人就活を全くしてませんでした。

リクルートスーツすら
持っていません。

ビジネス初心者
そうなんだ。じゃ、今なにやってるの?

何をやっているかというと、
メディア運営や
webコンサル事業をしています。

 

収入はおそらく
同年代の5倍〜6倍くらいはあります。

満員電車に乗ることもありませんし、
休みも自分で決められます。

ビジネス初心者
なんか、今っぽい働き方してるね…

働く場所も自由なので
別にハワイに住みながら
仕事をすることも可能です。

まぁ、色々
海外に行ってみた結果
日本が暮らしやすいので
今は日本にいますが。

 

行こうと思えば
飛行機のチケット取って
明日から海外に行くとこもできちゃいます。

満員電車が嫌過ぎて
自分でビジネスをはじめたら
こんな自由な感じの生活が実現したんです。

多くの人が
満員電車は嫌だと思っているはずです。

でも、
その嫌な気持ちを押し殺して
しょうがなく満員電車に乗ってる人って
多いんですよね。

本当に嫌だと思うなら
行動に起こすことが大切です。

満員電車がもたらすストレス

満員電車がもたらす
精神的なストレスって半端ないと思います。

知らない人と
あれだけ密着するので。

パーソナルスペースとか
全くないです。笑

 

それに、これから職場について
仕事を頑張ろうって時に
あの状況では。

仕事のやる気も半減します。

じゃ、どうしたら
その満員電車に乗らずに済むのか?

それは、
満員電車に乗らずに済む
仕事を選ぶしかありません、

具体例を紹介していきます。

満員電車に乗らない仕事・方法7選

1:プログラマー

プログラマーとか
システムエンジニアって
パソコンさえあれば仕事できるので
場所を選びません。

実際、会社に勤めている
プログラマーの方でも
自宅で作業していたり、

家の近くのカフェで作業している人が
多くいます。

 

ミーティングとか
直接足を運ぶ必要がある場合のみ
会社にいけばいいので。

それに、プログラマーだと
フリーランスとしても
独立しやすいです。

今はとにかく
コーディングができる人の
需要が半端ないので。

ほとんどの企業が
プログラマー
システムエンジニア
を求めています。

ある程度のスキルがあれば、
ランサーズとか
クラウドワークスなどの
クラウドソーシングで
仕事を取れます。

 

単価も10万〜というものが多く、
他の職種に比べても
稼ぎやすさもあります。

おそらく半年本気で
勉強すれば
簡単な仕事は取れるくらいの
プログラミングスキルが付くはずです。

仕事しながらでも
学生をやりながらでも
プログラミング学習は進められるので
チャレンジしてみる価値はあるでしょう。

2:webデザイナー

webデザイナーも
パソコンがあれば
どこでも仕事できます。

なので、
満員電車に乗る必要もないですね。

それに
システムエンジニアとか
プログラマーと同様、

独立しやすいスキルでもあります。

 

webエンジニアになるには
HTMLとかCSSを扱えれば
とりあえず大丈夫です。

このスキルも
半年本気で取り組めば
身につくはずです。

僕も昔
取り組んでみましたが、
結構楽しいです。

 

仕事の単価も高めなので
スキルさえあれば
独立して生活していきます。

3:出勤時間の遅い職種(例:学習塾の先生)

僕の友人で
学習塾の先生がいるんですが、
彼は出勤時間が11時なので、
満員電車に乗ることはないそうです。

満員電車って
だいたい7時〜9時くらいの間だと思うので
その時間に通勤しない職業を選ぶ選択もありですね。

 

IT系の企業だと
フレックスタイム制が導入されてたりするので
満員電車をうまく避けられます。

おそらく求人を探す時に
フレックスタイム制で絞り込みをできる
サイトもあるはずです。

4:自転車or徒歩通勤

物理的に
職場との距離を縮めるという方法もありですね。

そうすれば
そもそも電車に乗る必要がなくなります。

 

都内で働いている場合は
職場の近くに住むと
家賃が高くなるという問題もありますが、
その分仕事を頑張って、昇給を目指しましょう。

満員電車に乗らずに職場まで
向かえれば、
いつも以上にモチベーション高く仕事できるはずなので。

5:自宅をオフィスにする

自分でビジネスを始めると
好きな場所で
好きな時間に働けます。

ビジネス初心者
それが、一番の理想だよね…

僕はこのタイプで、
今は自宅近くの
シェアオフィスを契約して
そこで仕事してます。

もちろん、
満員電車に乗ることはありません。

 

自宅で仕事をできる職業としては
さっき挙げた
システムエンジニア
プログラマー
WEBデザイナー
とか、PC1台で仕事完結できる職種です。

あとは、
アフィリエイターとか
YouTuberとかも
場所を選ばない職種ですね。

この職種を選べば
自宅である必要もなくて
海外でも仕事できます。

 

旅しながら生活するって言う
夢のような生活ができるわですね。

実際、
タイとかに旅行行くと
普通にそんな感じの人がたくさんいます。

海外を転々としながら
母国の通貨を稼いで
物価の安い国で生活するって感じです。

おそらく、
独立して月10万円程度日本円を稼げるようになれば
そんな生活が実現します。

6:リモートOKの会社を探す

最近は
リモートOKと言う会社も増えています。

ただ、職種としては
先ほど言った
パソコン1台で完結する人たちです。

ここまでを
振り返るとわかりますが、
結局パソコン1台で仕事できる職業が最強です。

そうなれば
場所も時間も問われません。

会社に入って働くとしても
リモートを認められる可能性が高いです。

7:地方で仕事を探す

最後の選択肢としては
都心を離れて
地方で職を探すことです。

地方なら
満員電車とは無縁の生活が送れるでしょう。

そもそも、
通勤が車の場合が多いです。

 

多分ですが、
満員電車があるのって
東京か大阪くらいだと思います。

地方都市でも
満員になることはあるかもしれません、
さすがに山手線とかまでは行かないはずです。

「満員電車が嫌」という気持を天秤にかける

選択で迷った時は
天秤にかけるのがおすすめです。

例えば、
「満員電車で毎日通勤する」ことと
「地方に住んでゆったり生活する」こを
天秤にかけます。

そうすると、
満員電車はストレスだし
地方で新しい仕事を探して生活する方がいいかも
と思う人もいれば、

地方で新しい仕事を探すのは難しそうだし、
田舎に住むのは嫌だから、
満員電車に乗ってでも都心に住もう。

と言う2つに分かれます。

 

2つを比べた時
どちらに傾くのか。

そこを正直に
自分で判断すれば
自ずと選択できます。

 

あとは、
「職場から遠いけど家賃が安い部屋」と
「職場は違いけど家賃が高い部屋」を
比べて見たり。

「家賃が安ければ
趣味にお金を使えるし」
と思うなら、
今のまま満員電車を我慢する生活だし。

「使えるお金が少なくなっても
満員電車を避けたい」
と思うなら
家賃が高くても、引っ越した方がいいでしょう。

 

こんな感じで
自分の選択をシンプルにしてみると
結構、スムーズに選択できます。

どちらの方が嫌と言う気持ちが強いのか?
ってところで判断するとわかりやすいです。

これは、僕が選択に迷った時に
使っている方法なので
おすすめです。

紙に2つの選択を書き出してみると
さらにわかりやすくなります。

では、今回はこの辺で。

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